あなたの基礎化粧品をオーダーメイド

銀座コクリコクリニック(東京都中央区)

銀座コクリコクリニック

<デルマビジュアルズの紹介>

いくつかの化粧品を、医師として、また女性として使用してきましたが今回、デルマビジュアルズにめぐり合い、私自身がこのすばらしさをすぐに実感することができました。

デルマビジュアルズの「一人一人違う肌に最適なものを選ぶ」というコンセプトは、当院に通じるものであり、確固たる技術と経験、妥協しない精神が創り出した化粧品は治療の一環として積極的に使用し、ケアとして患者様にお勧めしています。

<店舗紹介>

当院は、平成17年10月、銀座4丁目の交差点近くに、銀座コクリコ美容外科として開設されました。

開業以来、当院は、レーザーやIPLによるスキンケア、脱毛治療、ボトックス・ヒアルロン酸注射など、いわゆる「プチ整形治療」を中心に発展してきましたが、患者様からのご期待やご要望に応じて進化をとげ、各領域の治療の改良や強化に加え、新しい治療機器や手法を補填し、ビタミン点滴や育毛治療の充実をはかり、ステムセル(幹細胞)やグロスファクター(成長因子)製剤による治療にいたるまで、現在では、美と健康をテーマとし、様々な治療項目を取り揃えたクリニックに成長させていただきました。

最近では美容外科という名称では納まりきれなくなったため「Health & Beauty Clinic 銀座コクリコ」と名乗らせていただいております。

おかげさまで、当院の患者カルテの数は1万に上りました(平成23年9月現在)。

当院のポリシーは、最高の立地で、そこにふさわしい医療サービスをリーズナブルな料金で提供し、患者様に誠実に寄り添い、Health & Beauty(美と健康)のお役に立つクリニックであり続けることです。

美と健康は、年齢や性別、国籍を問わず、多くの人が求めていることでもありますが、当院の患者様の年齢層も非常に幅広く、また、総患者数の3割近くが男性であり、総数のおよそ2割以上が外国人という特色を持っています。

インターネットを通じて、あるいは既存の患者様からのご紹介などで、国内はもちろん、海外からわざわざ当院にお越しいただくこともあります。

芸能系のみならず、イメージや身だしなみを重視する企業の経営者の方も数多くご来院くださるようになりました。

私共スタッフは、皆様お一人お一人からの期待にこたえられるよう、日々情報や経験から学び、患者様に心から喜んでいただけるroyal clinic(一流のクリニック)になれるよう、努力を重ねてまいりたいと考えております。

どうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。

Health & Beauty Clinic 銀座コクリコ 院長 木村久理子

クリニック名:Health & Beauty Clinic 銀座コクリコクリニック
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-1 KOTYビル5F
電話番号:03-3572-5965
営業時間:年中無休 10:00-20:00 最終受付 19:00(日曜のみ18:00)
WEBSITE:http://www.coquelicot.co.jp/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

デルマビジュアルズの植物エキス

  1. キバナオランダセンニチ
    <美容効果>キバナオランダセンニチのエキスには「スピラントール」という成分を高含有する植物で...
  2. アカツメクサ花
    クローバーの一種であるアカツメクサ。
  3. ヒアルロン酸
    ヒアルロン酸は眼球の中に多く含まれ(その割合は99%)、細胞と細胞がバラバラにならないように結合する...

売れ筋TOP10

1位
DMSクレンジングミルク 150mL
修復をサポートしながらメイクをオフ


2位
クレンジングジェル 150mL
サッパリ洗い上げる化粧落としジェル


3位
フェイストニック 150mL
たっぷり水分を補給するキュウリエキス


4位
DMSベースクリームシリーズ
肌タイプで選ぶデルマのクリーム


5位
DMSフェイススクラブ 50mL
マイクロビーズでスクラブマッサージ


6位
コンセントレートHLA 20mL
高濃度のヒアルロン酸で水分保持


7位
コンセントレートVCL 20mL
修復をサポートしながらメイクをオフ


8位
コンセントレートYAT 20mL
細胞を活性化する酵母の美容液


9位
DMSアンチファルテンセラム 20mL
表情筋の緊張をゆるめてリラックス


10位
DMSフェイスマスクV 50mL
肌のビタミン不足の予防として作用


ページ上部へ戻る