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  1. Hagebutten

    ローズヒップ

    ローズヒップオイルは皆さんご存知のとおり薔薇の実から採取したものです。ローズヒップオイルは天然の美白成分「トランスレチノイ酸」を豊富に含んでいます。美白化粧品に配合されているレチノールはこれを人工合成したものです。

  2. oatmeal

    小麦胚芽油(ウィートジャームオイル)

    小麦胚芽とは、小麦粒を構成する胚芽部分のことで粒全体の2%を占めます。小麦胚芽には脂質、たんぱく質、ミネラル、ビタミンなどさまざまな栄養素が豊富に含まれています。また、小麦の中でも最も栄養素が多く含まれているのが胚芽部分といわれています。小麦胚芽の特徴はビタミンEを大量に含んでいることです。

  3. ヒバマタエキス

    ヒバマタエキス(海藻)

    ヒバマタという海藻から抽出したエキスで、ヨウ素、亜鉛といったミネラル類、食物繊維を多く含んだ海藻です。ヒバマタエキスは新陳代謝を活発にして肌のターンオーバーを促進してくれます。様々な肌悩みを解消し健やかで美しい肌に整えてくれます。また、肌本来の力を取り戻し、若々しい肌へと導きます。

  4. ハマメリスエキス

    ハマメリスエキス

    ハマメリスは化粧品成分として古くから利用される安全性が高い成分です。ハマメリスエキスには優れた収斂作用があり、肌を引き締めてキメを整える効果があります。肌を健やかに保ち、皮脂によるテカリを防止するため、ニキビや毛穴の開きなどの改善に高い効果があります。

  5. コーヒー豆とスコップ

    カフェイン

    カフェインには脂質分解促進作用があり、たるみ予防効果・引き締め効果があります。皮膚の細胞を活性化させ、肌を引き締めてハリを与えます。また、脂肪組織を減少させる働きもあり、ボディーマッサージ用のスリミングジェルなどに入れられ、セルライトの除去を助けます。

  6. キウイフルーツ

    キウイエキス

    ビタミン類をはじめたんぱく質、アミノ酸、タンニン、糖類などを含む天然の植物成分で、美肌作りに欠かせない栄養素が豊富に含まれています。特にビタミンCの含有量が多く、美白効果や収斂効果、保湿効果、皮膚柔軟効果などが挙げられます。

  7. Fresh apricot

    アプリコットエキス

    アプリコットオイルは杏の種子を圧縮したオイルです。とても貴重なもので、一つの種子からほんの少ししか取れません。パルミトレイン酸、リノール酸、オレイン酸、パルミチン酸、ステアリン酸といった5種類の高級脂肪酸が豊富に含まれています。

  8. マホニア(ベルベリン)

    タンニンを多く含み、収斂、ニキビケアに高い効果をだします。肌のベタつきを抑え、抗菌・抗炎症作用があります。マホニア抽出液はニキビ菌が繁殖する脂腺性毛包に、特に殺菌作用が高く、ニキビの進行を防ぎます。

  9. アロエベラ

    アロエ

    アロエの効能には色々ありますが、その中でも肌の再生能力が高いです。夏は紫外線が強く肌へ与えるダメージが高いこともあり、肌の老化現象が進む時期なのです。火傷やニキビに効果的なアロエですが、その効果は美容だけでなく、医療業界でも注目されています。

  10. 緑の中のセイヨウノコギリソウの花

    セイヨウノコギリソウエキス

    セイヨウノコギリソウの全草から抽出されるエキスが、セイヨウノコギリソウエキスです。セイヨウノコギリソウエキスには、アズレン、リモネン、シネオールなどの有効成分が含まれていて、消炎効果に優れています。

  11. メリッサエキス

    メリッサエキス

    シソ科のコウスイハッカの茎や葉からとられたエキスで、葉をすりつぶすとレモンのような芳香を発散します。鎮静作用、収れん作用、消炎作用があり、皮膚コンディショニング剤、保護剤として使われます。肌をきめ細かく整える目的で配合されています。

  12. セイヨウサクラソウエキス

    セイヨウサクラソウエキス

    今では観賞用に品種改良された園芸用としての華やかな品種が多いセイヨウサクラソウですが、古くは野生の植物でした。湿布剤や傷口の洗浄、止血に用いられたり、風邪や気管支炎など広く利用されてきたハーブのひとつです。

  13. セイヨウハッカ葉エキス

    セイヨウハッカ葉エキス

    中東地方が原産のペパーミントはセイヨウハッカとも呼ばれます。皮膚の痒みや火傷、白癬などの皮膚感染症の治療にも使用されています。またミントに含まれるメントールには殺菌作用や冷却作用があります。ドクターズコスメデルマビジュアルズの美容液コンセントレートホワイトに使用されています。

  14. アボカド

    アボカド油

    オレイン酸やレシチン、各種ビタミンが豊富で保湿力が高く、乾燥した肌に潤いとハリを与え角質化した皮膚をやわらかくしてくれる作用があります。浸透性にもすぐれ、単独で用いると濃厚でリッチな使用感があります。アボカドオイルは化粧品の材料としてよく使用されます。

  15. オリーブスクワラン

    オリーブスクワラン

    植物性のスクワランというと、オリーブから抽出されたものが多くあります。それはオリーブオイルのスクワレン含有量が他の植物よりも比較的高いためです。もともと果実や種子の中にスクワレンが含まれることは知られていたが、その含油量が少ないことから、多くは深海鮫から抽出したものが使われてきました。

  16. 緑茶エキス

    緑茶エキス

    抗酸化作用が高いカテキンやポリフェノールを豊富に含み、かの楊貴妃も美容のために毎日緑茶を飲んでいたと言われています。ビタミンC、A、B類、Eも豊富に含有し美白作用や肌を整える効果があり、特に肌表面に出ているシミに効果があります。 カテキンは抗炎症作用や殺菌作用が高く肌の痒みも押さえます。

  17. シアの実

    シア脂

    「神秘の木」として知られているシアの木の実からとれる保湿力の高い植物性油脂。シア脂は古来から薬として利用されてきました。その効能は傷や火傷の治療から、日焼け止め、かゆみ止めなど幅広く、まさしく万能の薬といえます。

  18. ブッチャーブルーム

    ブッチャーブルーム

    血行促進、皮膚洗浄、刺激緩和作用があり、皮膚コンディショニング効果や収斂剤として使われます。血管収縮作用があり、ホテリや赤ら顔など、血管の関係するトラブルを予防します。

  19. 並んだカレンデュラ

    カレンデュラ

    カレンデュラは南ヨーロッパにおよそ15種類が分布する草花です。お肌の万能ハーブカレンデュラは「皮膚のガードマン」とも呼ばれ、傷ついた皮膚や粘膜、血管を修復し保護してくれます。

  20. 大豆レシチン

    大豆レシチン

    レシチンは人間の体内に存在するリン脂質としては最も多く、人間の体を構成する約60兆個といわれる細胞のすべての細胞膜を構成している主成分です。ひとつの分子内に親水性の部分と親油性の部分を持っており、肌への密着性や成分の肌への浸透性を高め、肌を若々しく保つ効果があります。

デルマビジュアルズの植物エキス

  1. ラミナリアディギタータ
    ラミナリアディギタータは、ヨーロッパの大西洋側に生息している海藻類から取れたエキスです。
  2. レモングラス
    さわやかなレモンの香りのするレモングラス。
  3. ビタミンCのレモン
    水溶性ビタミンのひとつ。お肌の弾力を担うコラーゲンを作るのに必要不可欠な存在です。

売れ筋TOP10

1位
DMSクレンジングミルク 150mL
修復をサポートしながらメイクをオフ


2位
クレンジングジェル 150mL
サッパリ洗い上げる化粧落としジェル


3位
フェイストニック 150mL
たっぷり水分を補給するキュウリエキス


4位
DMSベースクリームシリーズ
肌タイプで選ぶデルマのクリーム


5位
DMSフェイススクラブ 50mL
マイクロビーズでスクラブマッサージ


6位
コンセントレートHLA 20mL
高濃度のヒアルロン酸で水分保持


7位
コンセントレートVCL 20mL
修復をサポートしながらメイクをオフ


8位
コンセントレートYAT 20mL
細胞を活性化する酵母の美容液


9位
DMSアンチファルテンセラム 20mL
表情筋の緊張をゆるめてリラックス


10位
DMSフェイスマスクV 50mL
肌のビタミン不足の予防として作用


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